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【政治】辻元辞職記念スレ Part90 "疑惑の100円ショップ"ついに閉店−

25 :朝まで名無しさん:02/03/26 19:28 ID:p7m6I4JZ
辻元清美の内縁の夫である北川明は、
第三書館という出版社の社長で
北川は昭和50年、スウェーデンから強制送還され、
旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。
西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが
未遂に終わり、 公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意人物。

辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)で、
氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり
周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。
辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。
(辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)

重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、
日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。
光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

また辻元の内縁の夫、北川が経営する「第三書館」という出版社は
マリファナや殺人、テロに関する詳しい書籍など、
著しく極左的・反体制的・反社会的な著作を多数出版。
辻元の著作5点も「第三書館」から刊行。
また、辻元が主催していた頃の「ピースボート」船上では
当局の目が届かないのをいい事に 参加者間で公然とマリファナが吸引されていた。
「ピースボート」は日本赤軍が国際的に作ろうとしている
支援組織「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織 。
北川は日本赤軍が移動する際、ピースボートに紛れ込んでいた。


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