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どちらかと言うとイラクの味方!。

1 :ポマ:02/02/05 23:17 ID:Z5AY//p8
 だって、あの根性
が見逃せないポイント。

2 :2:02/02/05 23:20 ID:BxUjol6+
どちらかと言うとアメリカの味方。

3 :3:02/02/06 01:25 ID:Zc0pbYeZ
どちらかと言うと田代の味方。

だって、あの性根
 が見逃せないポイント。


4 :( ・∀・):02/02/06 04:04 ID:kbzosNdX
イラク、国連対話再開提案 経済制裁解除狙う

 イラクが国連との対話再開の意思を表明した。米国が大量破壊兵器を保有してい
るとして攻撃の構えを見せるのに対し、イラクは対話再開の姿勢で攻撃回避の道を
探っている。イラクに対する姿勢が異なる国連常任理事国に大量破壊兵器査察受け
入れの条件を示すなどして揺さぶりをかけ、10年以上にわたる国連の経済制裁の
解除につなげたいとの狙いがある。
 イラクのフセイン大統領は、米国の対テロ武力行使を批判したものの、テロへの
自国の関与は否定、攻撃を誘う挑発は避けてきた。だが米国は、イラクが保有、あ
るいは製造能力を持つ大量破壊兵器がテロに使われる恐れがあるとして「悪の枢軸」
と非難、フセイン体制打倒の姿勢を崩していない。
 攻撃回避のカギは国連による査察だ。イラクは査察への協力拒否を繰り返し、米
英軍が査察妨害を理由にバグダッドを爆撃した98年12月に査察団は引き揚げた
ままだ。
 国連とイラクの対話は昨年2月にもあった。しかし、イラク側が査察受け入れを
拒否、話し合いは決裂した。イラクは査察団を「米英のスパイ」と決めつけ、両国
と関係の薄い「中立」な団員構成を求めるなどの条件もつけた。

>>5 へ続く

5 :( ´∀`):02/02/06 04:06 ID:kbzosNdX
>>4 の続き

 対話再開の方針について、イラク側は無条件としている。だが、再開されれば、
査察受け入れが制裁解除につながる保証を求めることが予想される。「無条件受け
入れ」を譲らない米国がのむ可能性は薄く、こじれれば武力行使の口実にもなりか
ねない。
 一方で、常任理事国の一つロシアは米国のイラク攻撃の動きをけん制しつつ、イ
ラクの態度軟化を働きかけてきた。数十億ドルともいわれる対イラク債権を回収し
たいという事情もあり、査察と制裁解除を連動させる収拾策を探っている。イラク
は最近、アジズ副首相をモスクワと北京に派遣し、制裁問題を協議した。
 周辺諸国もイラクの現体制の崩壊を望んでいない。石油輸入などの経済関係が理
由の一つだ。同時多発テロの首謀者とされるオサマ・ビンラディン氏の母国で、そ
の反米思想に共鳴するイスラム過激派を抱えるサウジアラビアは、イラク攻撃が過
激派の反発に火をつけるのを恐れる。アラブ諸国では、パレスチナ問題で米国がイ
スラエル支持に偏っているとの不満が強まっている。
 イラクのフセイン大統領にとって、安保理常任理事国間の思惑の違い、アラブ諸
国内の反米感情は、制裁解除へ向けた外交戦術の格好の材料と映っているに違いな
い。(23:50)

http://www.asahi.com/international/update/0205/005.html

6 :ムネヲ:02/02/06 04:14 ID:kbzosNdX
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | つぎでボケて!!  |
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ


7 :メガボールだよー :02/02/06 05:16 ID:kbzosNdX
   
     //~/~/~/~/~/~~\  モソモソ
    J_|__|__|__|__|__|_( ´∀`)
     いいいいいいいい


8 : :02/02/06 08:33 ID:rmxCTrIQ
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
  どっきり!!  |
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ


9 :  :02/02/06 08:39 ID:rmxCTrIQ
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | つぎでポロリね  |
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ


10 :ポロリ:02/02/06 09:05 ID:kbzosNdX
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/male/1012914562/l50


11 :ポマ:02/02/06 09:20 ID:bmVRd3Nx
スマヌ。

12 : :02/02/06 10:17 ID:UiBpkhLI
日本よりも女性管理職が多いって聞いた。
意外と進んでいるんだね。

13 :ランボー:02/02/06 11:10 ID:HqUpXGBE
どちらかというとイラクの味方。
だってブッチュ馬鹿丸出しなんだもん。

14 :ポマ:02/02/06 12:08 ID:Frmb1qft
おれは、アメリカは好きだけど、アメリカ政府は
キライだ。

15 :軍事評論家:02/02/06 12:29 ID:t7Afo5dr
イラクが査察受け入れを認めた。しかし、アメリカは、イラクがちょっとでも隠したり拒否したら
アメリカが大好きな戦争が始まります。アメリカは、絶対にイラクが不正行為するように仕向ける
作戦を練っていると思われる。イラクがアメリカに攻撃されたら俺は、アメリカ政府に対して大規
模な反米運動を行う予定である。

16 : :02/02/06 12:56 ID:Ehh+Z44V
フセインが原油価格を企てているという捏造
それに湾岸戦争時
イラク軍兵士の大量行方不明
米によるプラズマ兵器実験の犠牲になったのか・・・・・・


17 :ランボー:02/02/06 13:05 ID:HqUpXGBE
マックイーンの『砲艦サンパブロ』って映画で面白いせりふがあったね。
艦長「最初の一発は敵に撃たせろ!」

18 :ポマ:02/02/06 14:02 ID:Frmb1qft
 ブッシュ政権に成ってキリントン政権の時より
「アメリカ一国主義」みたいなものが浮き彫りになってきてるような
きがスル。
 そもそも、イラクってフセインばかりが話題になるけど
イラク国民は次のことをどう思っているのだろう・・。
 @アメリカがイラクを潰したがってることについて。
 Aテロ事件にイラクが関与してる疑惑
 Bアメリカに味方している隣国について・・
 C先の見えない経済制裁

19 :ポマ:02/02/06 14:03 ID:Frmb1qft
誤字の訂正
 キ=ク

20 :フセイン:02/02/06 14:15 ID:MIrOb88w
いかなる国でも他国の領土を攻撃する権利はない。
また、何をしようと国の勝手であり他の国が口出しする
ことではない。
国は国民の生命と財産と権利を守るために兵器で武装を
しなければならない。
他国の権利を侵害する自己中心的な国、アメリカ合衆国は
破滅に追い込む必要がある。

21 :クウェート国民:02/02/06 14:23 ID:iiXw7VoU
>>20
>いかなる国でも他国の領土を攻撃する権利はない。

オマエにそんなこと言われてモナー

22 :こんな話を聞いた:02/02/06 15:12 ID:wFc6nZjV
速報/米軍がカンダハルを攻撃
 (AFP発共同)米国のラムズフェルド国防長官は本日未明、
タリバンの本拠地カンダハルと間違えて
神田ハルさん(89)=神奈川県在住・要介護5=宅を攻撃したと発表した。
神田さんは突入してきた米軍兵士に対して竹やりで応戦し、
米国側に6人の死者を出した。政府は 「要介護5で
これほど動けるのはおかしい。認定取り消しの方向で
検討している」とコメントした。


23 :うんこ野郎:02/02/06 15:15 ID:N5j+OMZN
クゥエートはもともとイラクの土地じゃ(゚д゚)
米英に奪い取られて傀儡政権作らせただけ。
売国奴に制裁を!(゚д゚)/

24 :アッサアナール:02/02/06 15:23 ID:/FtwOK2x
フセインのほうがプッチュより10倍賢そうで1000倍威厳があるよな

25 : :02/02/06 15:29 ID:0bDIkSnH
フセインって髭の手入れが上手そうだよNE

26 :  :02/02/06 16:14 ID:+ZhfrhCm
イラク・・っていうか
全面的にイスラムの味方。
キリスト教文明なんぞ限界が見えた!早く滅びろ!

27 :のりお:02/02/06 17:31 ID:EPjplua/
結構フセイン大統領の人柄好きだな。
あの人って、若いころに当時の大統領を倒して自由を勝ち取ったんでしょ?
えらいよね。フセイン。でも、反キリストなんだよな。

28 :下痢便発電所:02/02/06 18:36 ID:r5RWkaWC
>若いころに当時の大統領を倒して自由を勝ち取った
 
それはしらなかった!(偉

29 :黒ターバン:02/02/06 19:10 ID:9M98e88r
・・フセイン大統領の声明文1部抜粋、本物からだぞ、我々の言葉ではない。・・・
・・略・さらに、われわれはアメリカ国民にむかって、2001年9月11日に起こったことは、
アメリカ政府とその軍隊が世界でおこなっていることと比較されるべきだと断言したい。
たとえば国際機関は、アメリカならびに西側の数カ国が押しつけている経済封鎖のために、
150万人以上のイラク国民がこれまでに死亡し、そのうえにアメリカがイラクに敵対する
同盟者とともに遂行した軍事作戦によって幾万人が死傷した、と公表している。何百の橋梁、
教会、モスク(イスラム教寺院)、大学、学校、工場、宮殿、ホテル、そして何千の民家が
米・欧の爆撃によって破壊され、あるいは損傷を受けたし、そうした爆撃は今でもイラクに
対して継続されているのである。もし諸君がこうした破壊の場面を西側メディアによる映像
を通じて繰り返し目にしたとしたら、特にそうした映像に男性ならびに女性や子ども達の
遺骨もまじていたとしたら、残酷さこそ劣るとしても、それはボーイングの旅客機が衝突
した二つのビルの映像となんら違わないことに気づくだろう。しかしながら、一つだけ違いも
ある。すなわち、標的にむけてミサイルや爆弾を操っている者は、それがアメリカ人であれ
西欧の人間であれ、たいてい自動制御によって操作しているのであるため、それがまるで娯楽
ゲームに興じているかのように思われる理由にもなっている。だが2001年9月11日の事件を
起こした者について言えば、彼らは射程に近接したところで操縦し、不退転の決意で自分の生命を
すすんで投げ出して実行した。そのためにアメリカ人やそれに同調する世界は、自分の生命を
犠牲にさせる理論、このような形で彼らに自らを犠牲にするのをいとわなくさせているのは
何のためか、といったことを理解すべきである。・・略・・


30 :ポマ:02/02/06 20:40 ID:WUfWiGhW
>29


う〜ん・・たしかに、おれは、今までいろんなメディアで
公開された情報を元に意見を言ってるダス。
真実とはいったい・・・。


31 :黒ターバン(フセイン声明抜粋):02/02/08 16:49 ID:0S/Thhf8
2001年10月29日.INA (イラク国営通信社)サダム・フセイン大統領から西欧諸国民と政府への書簡
 慈悲深く慈愛あまねくアッラーの御名の下に
いま一度われわれは米国を含む西側諸国のすべての国民と政府に書簡を送る。
「あなたにも平安がありますように」と挨拶を交わす人々に平安を祈る。
・世界は先の9月の事件の続報と分析に最大限の注目を集中させたが、綿密な分析をおこなった者は大多数ではなかった。
 けれど、今では、深く分析する人々が数の上では増加してきたように思われる。
発生した事態の深刻さ、その動機または理由、そして事件の結果及び効果を調査している政府高官の数もまた増加している。
・・こうした危険が再発してこないため、その危険を取り除くため、脅威を柔らげるか、根本的にその根拠に対処する見地から、
それらの根拠を分析することを要求している。
 残念ながら、これまでのところ、この方向での一般的な取り組みはまだ弱い。
西側諸国の政府はこの弱さの先頭に立っている。若干の国民、ジャーナリスト、著述家の側から起こった発言が、非常に
制約された形によるものであり・・米国に関して言えば、国民が絶大な影響力をもつシオニズムおよび彼らの有名な目標と
結びついた利権に奉仕する他のもろもろの行政機関の決定的影響から自由でない限り、もし米国民があるがままの事実を
知ることができる時に、国民の意識のなかにある希望は政府のなかにあるものよりも大きいものであろう。
 9月11日の事件とその後の米国民の激しい反応、あるいは疑惑にもとづくアフガニスタン侵略やメディアないしは
米国内外の指導者たちによる中傷と声明を含めて、この状況を利用した者たちの存在は、たとえ大西洋を渡ってきた
火花であったとしても、この広大な世界が西側諸国から発した一つの火花によって燃えあがるように設定されている
ということを露呈することになった。当然のことながら、なにかを燃えるよう火を点じることは、その火を消すこと
よりも容易である。そして、善行が人の魂と人生を高揚させる一方、悪行はそれらを堕落させるものである以上、
悪行がその気になっている者を誘い込むことは容易になるであろう。このような現実の様相にもとづいて、
全世界は米国とその類いのもの(それが国家であるか個人または組織であるかを問わない)によって突き落とされた
深い奈落の淵から救いだされる必要がある。実際、米国支配層がどの程度までみずからを危機に導くかを知った今、
世界はみずからを救いだしつつある一方で、米国そのものをも救いだす必要がある。
さもなければ、抜け出ることができないほどの深淵に落ち込むことによって、その深淵が流血と悲劇で満たされるまで、
泳ぐことができないため呼吸困難になる者がいることに注意を払うこともなく、世界は米国の重みによって
衰退させられるであろう。・・つづく

 


32 :黒ターバン(フセイン声明抜粋2):02/02/08 17:43 ID:0S/Thhf8
ウム・アルマァリク(戦争の母/註:湾岸戦争のこと)の以前とその中でも、米国など
侵略に着手している者を前にしてわれわれが訴えたように、全世界はイラクやアラブ民族のように侵略に
直面しても目標を見失わず、沈着冷静でなければならない。米国が勝利することを許してはならない。米国および同盟者
がイラクに勝利することは、それに反対する立場と分析をおおい隠すであろうし、長期にわたってこれらの事実が再び姿を
現すことを認められなくなってしまうであろう。実際、米国にはこれ以上の虚栄と傲慢は必要でない。
しかし、もし米国がいつかイラクを敗北させるようなことになれば−神よ禁じたまえー、米国は無益なレベルにまで自国を
持ち上げるための更なる虚栄を求めただろうし、それは米国をこのうえなく奈落に近付けるであろう。
しかり。虚栄とは対決する必要があるように、圧制者とは対決せねばならない。それはちょうど、安易に悪行を行ない、
人に燃えさしを投げつけるような者たちと対決する必要があるのと同じ道理である。われわれが侵略に直面するイラクについて
語ったことにもとづいて、世界は今や、アフガニスタン国民に対する侵略を含む米国の侵略的な計画を未然に防ぐ必要があり、
米国の侵略政策は中止されねばならない。われわれは再び主張する。誰かが不正に処遇されていると感じ、そして誰も彼に対する
不正な処遇を排除することも止めることもしない時、彼は正義をかかげる方法と手段を自分で求めるのである。
もちろん、負わされた不正をふりほどく最良の方法が誰にでも見つけられるわけではない。
しかし、人々は自分自身の考えにしたがって最良の方法であると自分が考えたことに頼るのであり、彼らの全員が最善の着想と
手段に到達するために、入手可能なものを超えるにいたる能力を備えていないというわけではない。
最善の方法を見いだすためには、神および神のもとの正義へ通じる道を見つけたのちに、不正によって苦しめられる人々は、
自然な環境から隔離されないようにしなければならず、あるいはその環境の中で誤解から当局者によって故意に無視されたりしてはならない。
むしろ、彼らは安心して彼ら自身と環境から身を守ることを援助されるべきである。われわれの世界に処罰は必要である、と主張することは
当然であるというほかない。なぜならば、来世において必要なものは地球上のこの世界においてもまた必要とされれるからである。
しかし、来世での処罰は公正で正当なものであり、預言者ならびに神の使者たちは(彼らすべてに平安あれ)処罰を行い、それを公正に裁かれ、
疑惑や気まかせなことを根拠となされなかった。このことからも、人が行なう処罰も公正かつ説得力のあるものでなければならない。
あなた方はたびたび、相手を弱体化させようとして、批判する相手に対して彼らが非常事態法を使うからといって批判し、また西側世界の基準に
したがって非常事態法は一般的なルールではありえないといって批判しているように私は思う。
ところで、あの悲痛な惨劇を目撃したあと、あなた方が独裁者とか専制君主であると非難する者について語るのとは異なって、
われわれは何十もの非常事態法とその処置が米国を筆頭とする西側諸国の政府によって採用されてきたのを目にしている。
1


33 :黒ターバン(フセイン声明(抜粋終わり):02/02/08 18:17 ID:0S/Thhf8
・・・・財産を持ったものは、飢えたる人々の社会の中で生活すれば、安全でないではないことをもしその資産家が、これらの飢えたる人々を
搾取したり、彼らの犠牲の上に財産を築いた場合は、彼の抱える問題は一層大きなものであろう。
イスラム国家の第2代カリフ、ウマル・イブン・アルハッターブは、レマ−ダ(旱魃)の年に、聖クルアーンの中に処罰すべきと明記されて
いるにも関わらず、泥棒の手を切断するという処罰の中止を申し渡した。カリフがそのように命じたのは、信者としての感性から、一人の男
または、彼の家族が飢えに直面している時に、信仰の正確な基準は時として揺れ動くものであること、飢餓は窃盗の罪よりより攻撃的な
ものであり、人の命を救うことは誰かの財産を守ることよりもより重要だと信じるからであった。こうした理由から、彼はシャリア
(イスラム法学)を凍結したのであった。現代の人々は平和と安全の中で生活するために、果してこの教訓を学びとったのであろうか。
あるいは、関連する当事者たちは、彼らが自分たちのために望む安全というものが、他の人々を殺したり、脅迫したり、餓死させることを
より増幅することによって達成されると考えるからだろうか? われわれは、最近のニュースの中で、アメリカの公務員政府関係者たちは、
炭素菌の源は恐らくアメリカそのものであろうと考えていると聞いた。このような結論あるいは情報は、ビンラ−デンが炭素菌の源だと
聞かされて、あるいは他の非難への暗示を聞いて、さらに多くのアメリカ人が面倒をみている人々に危害を加えることを続けるべきでない、
それはその人々削除こうしたやり方や他の手段によってより強力な反撃を受けるだろうから、と考えていることを聞かされて恐怖に襲われた
人々の注目をそらせる戦術だったのだろうか? あるいは、彼らがこうしたことを強行したのは、9月に発生した諸事件における
アメリカ政府の無能力からその目をそらすことにあったのだろうか? そして、今、彼らは、今、彼らの目標を達成できた、その結果、
この事件の実行と遂行者たちは闇に葬られるのだろうか?
・・アメリカ・・それから、あるいは同時に、世界の他の国々で大量破壊兵器の一掃に精を出すべきである。言うまでもないことだが、
アメリカを含む西欧諸国は、大量破壊兵器−核兵器、生物兵器、化学兵器を最初に作った国々である。これらの兵器を使ったのも、
第一に西欧やアメリカであった。 9月に起こった諸事件やアメリカ人自身が言及した炭素菌はアメリカからやってきたと言うことは、
もし不正義と侵略が収縮されるならば、大量破壊兵器の負担と脅威を取り除き、それを取るべき他の手段を刺激する拘束力のある協定に
基づいて世界が協力する重要性をはっきりと示している。人類にとって、そしてアメリカ国民にとっての最大の脅威となっているのは、
イスラエルが所有する同様の兵器、さらに他の国々の同様の兵器とともに、
アメリカの大量破壊兵器に外ならない。・・・・・・略・以上 (あくまでも抜粋のみ、)


34 :ポマ:02/02/08 22:50 ID:loddTQZX
う〜〜〜ん・・。
でも、まだ、アメリカみたいに、無理に自分の国を正当化する
部分がないだけ、納得してしまうヨ。

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